y60AT→5MT化へ向けて行動開始

急な話ですが、y60のミッションをATから5MTへ換装することに決まりました。ずっと前から妄想はしておりましたが、スイッチが入って行動開始となります。5MT化は年間走行距離が多いために燃費の改善、冬場の積雪路走行時エンジンブレーキの改善、駆動力の有効な活用などなど思惑があります。僕の年間走行距離だと燃費の改善が10~15%で年間5万ほど…
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y60フロントウインドシールド交換 【その3】

ガラスの段取りが終わったので今度は窓枠側の受け入れ準備を行います。先にご紹介した通り泥や埃が付着している状態です。先ずは綺麗にこれらを除去し、接着ではないけどゴムが一部貼り付いている所があるのでこれも丁寧に取り除いていきました。この窓枠をきれいにしておかないとウインドシールドゴムの密着が悪くなり雨漏りなどの原因となるので丁寧な仕事が要求…
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y60フロントウインドシールド交換 【その2】

無事特に手間取ることなく取り外すことができたフロントガラスです。ウインドシールドゴムは劣化で言うまでもありませんが、実はガラスそのものも運転席側に飛び石で深い傷が一箇所有り交換しても良い状態では有りました。補修したらまだいけると思いますけど、せっかくここまでばらすならば交換しても良いと思ってこのガラスには引退を願いました。ありがとうね1…
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y60フロントウインドシールド交換 【その1】

役者がそれってあとは作業をするのみとなったy60です。早速作業を行ないましたよ。実質的作業の時間はそれほどでも無いのですが、掃除や錆止め、コーキングが乾燥する時間を入れると3時間程でした。天気はこの季節にしては珍しい夏日で気温は25度をこえ半袖で作業を行いました。外ウインドシールドの様子は以前にご紹介しましたが車内もこんな感じです。完全…
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ウインドシールド交換趣味れーしょん

役者が揃った今回のy60ウインドシールドの交換作業であります。y60は古典的な構造ゆえ自分でやろうと考えその作業段取りの趣味れーしょんを行うことにしました。まずは整備要領書のフロントウインドウの構造をよく観察し、実際の部品を観察してからになります。 整備要領書の断面を見ると解るとおりウェザーストリップが…
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ウインドシールド入荷

早速部品を手配しましたが、入荷も早かったです。翌日の午前中には部品共販に届いておりました。ウェザーストリップ(モールなし用)はメーカーに在庫があり、スペーサー等は富山や金沢に在庫があって注文したのがお昼過ぎでしたが翌日には届くのですね。物流の凄さと管理体制に驚くばかりであります。フロントガラスもたまたま中古でWRGY60の物があったので…
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ウインドシールド交換計画始動

亀裂が入って完全に傷んでいるウインドシールドのゴムです。いつもお世話になっている車屋の社長に見ていただいたところ交換したほうが良いとの事でガラスも飛び石の深い傷があるのでついでに交換しておいたほうがいいだろうとと言われました。y60のガラスが厚いので深い傷で済んでいるけど乗用車だったら間違えなく割れていただろうとの事です。競売にWRGY…
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フロント ウインドシールドの劣化

昨年の冬にAピラー辺りからの雨漏りが気になるy60でありますが、これはレインガーターの錆びも怪しいと思っておりましたがふとフロントウインドシールドを見ると絶句。。。。冬前に対策を取らないとダメですね。確かに20年間紫外線と風雨や夏の炎天下、真冬の氷点下と曝されたらさすがにくたびれるのは致し方ないところであります。最近気のせいか雨上がりの…
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y60豪州仕様の装備品

豪州のライフスタイルにはトーイングといいうものが有るようですね。広大な大地ですから荷物を満載してオフロードタイヤを履いてトレーラーを牽引しながら延々と走るのです。灼熱の時もこの高負荷状態で走る使い方をしてもねを上げていたらとても務まりませんね。駆動系の強靭さは言うまでもないのですが、パワートレーンの容量、エンジンのトルクが求められます。…
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見送り

先日、両親が九州から遊びにきました。親鸞上人七百五十回忌法要で京都へ来たついでに北陸まで足を伸ばしたという訳です。今年は何かとバタバタとしていて帰省していなかたので子供らは一年ぶり以上の再会でした。以前は福岡‐富山の航空路線がANKで有りましたが昨今の経済状況の停滞から廃止となり何かと帰省しにくい状況になっておりました。両親は今回は新幹…
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日暮れ時

遠くの稜線に日が沈み一気に暗くなった山里の集落です。冬の準備にと薪の準備がなされ民家の周りにたくさん積み上げられております。この場所では冬には相当の積雪があるでしょう。このような厳しい自然環境で黙々と生活する人々の力強さに驚くばかりです。
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秋の山へ

天気が良く空が綺麗だと山の景色はどうだろうかと足を伸ばしてみました。標高が高いところは紅葉が始まっており綺麗だと聞きますが、私が行った山はスーパーカミオカンデの入口がある林道から奥へ向かって行ったところで、助手席にカメラと缶コーヒーを転がしての気ままなドライブです。かつては有峰林道がこのルートとつながってましたが、今はこのルートは閉鎖さ…
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既に国内販売終了の【B46-1266,1267】

y60の純正ダンパーのセッティングの素晴らしさは言うまでもありませんが、さらなる高みを目指すとなると車種専用設定のダンパーが選択肢に上がってきます。個人的には一般的な複筒式のものより単筒式のものが好みで、この構造のものはビルシュタイン、ドカルボン、KONI、モンローでラインナップされております。モンローはアドベンチャーがy60用として国…
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夜の回廊

北陸のとある禅寺での本堂へ続く回廊での風景です。日没後に境内が真っ暗になった頃にカメラを片手に歩いているとお釈迦様のの絵画の前に季節の草花がいけてあり、それを照らす電灯の灯りの色がなんとも言えない雰囲気を醸し出しておりました。暗さに弱いDP1ですが三脚を一脚変わりにしての撮影でなんとか撮影することが出来ました。
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発表会

長男が通う保育所で詩吟の練習をしていたようで、そのお手前を詩吟愛好家の発表会の午前の部最後の締めにご披露する機会を得たらしくその模様を見に行ってきました。実質数分のご披露でしたが小学生の保育所OB・OGと一緒に聴衆の前で唄うことは非常にいい経験となったかと思います。演目は「朝顔」と「蜻蛉釣り」であり壇上の子供たちは堂々と演じておりました…
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湖面も秋の気配が

恒例の滋賀への出張の帰りに琵琶湖の東周りで戻りました。湖面に浮かぶ水草が猛烈な緑色から茶色に変色して湖面が紅葉しているような感じでした。場所によっては緑と茶色のグラデーションが見られまばゆいばかりの夏の琵琶湖から秋の落ち着いたどことなく寂しげな感じの雰囲気に変わってました。水鳥たちも湖面にたくさん浮かんでおり夏とは違った雰囲気でした。 …
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軽いなぁ

ロードグリッパーに交換して空気圧を3.5kgにしてもタイヤの重さは感じます。y60は走らないわけでは無いけど、どことなく車の重さを感じ負荷がかかるとトルコンのスリップ量が増え車速の減衰が目立ちます。ミッションがMTならば特に問題ないと思うのですが、オートマ故にロックアップ解除、トルコンのスリップという流れが増えてきます。これは即燃費の悪…
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重いなぁ

今更何を言う!という感じですが足元が柔らかいところに行くとy60の重さを如実に感じます。三連休の中日に近所の川原に遊びに行った際にせっかくのロードクリッパーの実力をばと思いジムニー達が遊んでいる獣道に乗り入れたところ先日からの大雨で獣道には川砂が堆積していてこれは単独では不味い!退散せねばと脱出を図りますがこれが予想以上に苦戦しました。…
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右ドライブシャフト?骨折

長男が保育所で右フロントCVジョイントデフ側付け根を骨折した様です。昨日午後見慣れない電話の着信があり誰だろう?と思ってたらどうやら保育所のようでその後嫁から長男が右手を骨折したと連絡がありました。場所が判らないので単純によく折れるところが3箇所有るので何処だろうと?気を揉んでおりました。頻発ポイントとしては手首、肘周辺、肩付近でそれぞ…
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